海外挙式(イタリア)
室内
ブランカッチョ宮殿内
一生の思い出に残る挙式はずっと思い描いていたウェディングにしたいのが女性の気持ちです。日本でのウェディングも素敵だけれど、海外挙式の魅力も捨てがたい という方も多いはず。ICEAがご紹介する海外挙式の1つはブランカッチョ宮殿でのウェディング。『ローマの休日』のアン王女の居室として撮影に使われた 宮殿、と聞けばその豪華さや重厚さが想像できます。中心地にありながら宮殿が持つ静寂さや華やかさがあるブランカッチョでのお式は如何でしょうか? また、フィレンツェのヴェッキオ宮でのリーガル・ウェディングも歴史の重みを肌で感じる挙式となります。フィレンツェ市が実際にフィレンツェっ子の為に 取り仕切るお式に日本人カップルでも参加出来ます。教会のお式のような華やかさはありませんが、厳粛な雰囲気はやはり建物がかもし出す独特の雰囲気なので しょうか。市庁舎の一部として使われているヴェッキオ宮でのお式です。
実際に女王の住まいとして建設されたブランカッチョ 宮殿は、映画『ローマの休日』でオードリー・ヘップバーン扮するアン王女の居室の撮影で使われることで有名になりました。ローマの中心地にありながら、 静寂さとエレガントな豪華さを併せ持つ敷地内は宮殿ならではの雰囲気。一生の思い出となる挙式を「宮殿」で挙げてみませんか?
シニョリーナ広場に面するヴェッキオ宮の一部は現在フィレンツェ市庁舎として使われています。教会で挙式を挙げないフィレンツェっ子はフィレンツェ市が 執り行うリーガル・ウェディングを選びます。勿論、ここで挙式を挙げたカップルにはフィレンツェ市の結婚証明書が発行されます。歴史の重みを確かに 感じられるリーガル・ウェディングで一生の思い出を作ってみませんか?
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